contact us⇒


Yasuhiro Ito - Scope (B.Y.E 018)
2016 12/7 out!

Yasuhiro Itoが『B.Y.E』から放つ3rdソロ作品『Scope』!
1stの『Materials A』からコツコツと試作された硬質なドラムおよび上モノの不穏なムードが
、彼独自のグルーヴの完成型を提示します。日本最高峰のインストビート集であることは間違いありません。必聴です!

   

Yasuhiro Ito - 猛毒(Moudoku) Deadly Poison (B.Y.E 015)

Yasuhiro Itoが『B.Y.E』から放つ2ndソロ、その名も『猛毒』!
緻密に計算されたクセのあるグルーヴ、独特に鳴るドラム群・・・ビートにとって重要な要素がここにある!
いつものことながら、フルコーラスのサンプル・ループとは一線を画す。

   

Yasuhiro Ito - Materials A (B.Y.E 006)

Yasuhiro Itoが『B.Y.E』から放つソロ第1作は、
『Beat Collection Vol.01』のような躍動感のあるダイナミックなビートとは全く異なるミニマルビート集。
弾むキック、メタリックなスネア、統一された音ネタから構築された4曲は、フルコーラスのサンプル・ループとは一線を画す!


   

Yasuhiro Ito

関西在住のビートメーカー。
CALKiRA a.k.a Flying96とのユニット「PSYCHIC CHANNEL07」や
Shinsuke Fukumotoとのビート製作ユニット「Beat Studies」を経て、 ソロ活動を展開中。Remix Contest入賞、
ビート集「Beat Collection Vol.01」の発表、
「Beat Studies」としてTwiGyとの共演など、活動は多岐に渡る。

Yasuhiro Ito official HP



DJ ZIG - Trend B (B.Y.E 017)
2016 10/12 out!
DJ ZIG初のトラック集。DJingと並行して音源制作にも積極的に取り組んできたが、
これまでに発表する機会無く過去に培ったトラックメイキングのノウハウもここでは全て封印。
直感的なサンプリングのみでコラージュしたビート群は、ある種DJ的と言える。
リミックスには、関西のアンダーグラウンドシーンで長きに渡り活動する非凡な才能を持ったDJ、トラックメイカー達が参加。
それぞれの個性が放つ風景もまた、何処か現場へ直結しているかのようだ。


DJ ZIG
2015年1月にB.Y.Eよりリリースされたリミックスアルバム、
kohhei waki / Or - Rework,Remix,Reconstructionへ参加。
anydrops、Glory holeyの2曲を担当。
DJ活動を基盤に自身のアンテナに反応する様々な音を吸収し、
柔軟でクリアな感覚を研ぎ澄ませている。

https://soundcloud.com/dj-zig

   


DJ Wallbreak - Uncertain Facilities For … (B.Y.E 016)

DJ Wallbreakの3rd!
1stや2ndに顕著だったサンプルの質感が一変、乾いた味気無い曲調とスカスカのビート群。
何処にでもありそうなビートであるにも関わらず、妙に不気味な雰囲気を漂わせております。
DJ Wallbreakの今後を予感させる重要作!


   

DJ Wallbreak - Ironic Harmony (B.Y.E 005)

『B.Y.E』2013年ファーストリリースは、
孤高のビートメーカーDJ Wallbreakによる、間違いない新作ビート集が到着!!!
1stと同様、細かくチョップされた少数サンプルから編まれたグルーヴと快感。当然、100%サンプリング!
怪奇なシステムが生み出す下らない協調性を皮肉る風刺の効いたビートとなっております。

   

DJ Wallbreak - Beats from Japanese Prefusion (B.Y.E 003)

『B.Y.E』から放つ第3弾!!!
日本のプレフュージョンのサンプルを細かくチョップし、再構築することで製作されたビート集。
昭和生まれのピアノ、ギター、シンセ、そして、フルートの静かな響き・・・
必要最小限の音が、シンプルにシーケンスされたドラムと共に独特のグルーヴで鳴り響く。


DJ Wallbreak
日本のビートメイカー。音楽鑑賞が彼のライフワークであり、
そこから得た幅広い音楽知識・守備範囲を活かし、
サンプリング及びループ構造を主体としたビート作りを行う。
Flying96の「BLACK STRIPTEASE EP」及び
「感涙ドラマチカ」のプロデュースによって世に出ることとなった。
その後も、数多くのトラックのプロデュースを行っている。

DJ Wallbreak offcialBLOG

   


Beat Studies- Works (B.Y.E 014)

関西発、ビートメイクユニット『Beat Studies』の最新作にして集大成『Works』がいよいよ登場!
『2011 A/W』でシーンに登場後、様々なスタイルのビートで注目を集める彼ら。
今回客演にはジャパニーズ・ヒップホップ界のレジェンド『TwiGy』を始め、Romancrew から熱い漢且つ技巧派『エムラスタ』!そしてCARRECとのアルバムで注目を集めた『Flying96』との楽曲を収録!
また、初期『Beat Studies』のアンセム『This Beat』も初収録!更にOlive Oilによるリミックスも加わった濃厚な一枚。
2015年のマストアイテムいよいよ登場です!!!


Beat Studies

PSYCHIC CHANNEL07(サイキックチャンネル07)や
ソロでも活動中のビートメイカーYasuhiro Itoと、
Prof.Fukuとして数々のトラックを提供する
Shinsuke Fukumotoからなる関西のユニット
「Beat Studies」
豊かな音楽背景と共に、
それらに縛られない良い意味でのラフさを用い、
「ビート」+「シンセ」のシンプルな
組み合わせから生まれるグルーヴを探求する。

     
 
 

TwiGy x Beat Studies 音楽 - music (B.Y.E 013)


ジャパニーズ・ヒップホップ界のレジェンド『TwiGy』待望の新作は
斬新なビートメイクを発表し続ける『Beat Studies』との強力タッグから生み出された、 正にTwiGyの最新系を表す『音楽』
リミキサーにはOlive OilDJ D.O.Rを始めとする強力なリミックスを5バージョン収録!


TwiGy

ジャパニーズヒップホップ界のレジェンド『TwiGy』
『SEVEN DIMENSIONS』を始めとする数々の名作や
Prefuse 73を迎えた『AKASATANA』等、
常に他とは一線を画するスタイルとスキルで多くの支持を得る。
また近年は積極的に『歌』へのアプローチを行う彼の動向には注目。

   

Flying96×Beat Studies - BLACK CAT MAN (B.Y.E 009)


独特の世界観から孤高の天才ラッパーと呼び声の高いFlying96(07ch records)と
斬新なビートメイクを提示し続けるBeat Studies(B.Y.E)の共作が発売開始!

リミキサーにはDJ SHADOWのリミックスコンテストに入賞しその名を轟かせる
DJ D.O.R
を迎えた強力な作品に仕上がっています!


Beat Studies - 2011A/W (B.Y.E 001)

『B.Y.E』から放つ『Beat Studies 2011A/W』は、まさしく「ビート」+「シンセ」のシンプルな組み合わせより生まれた、
飽きの来ないミニマルグルーブを持つ珠玉の4曲。
ヒップホップビートにエレクトロニクス・サウンドを落とし込んだ現在系のビートメイキングは必聴です!!


   


keepeeu - Breaks And Beats Vol.1 (B.Y.E 012)

KeepeeuがB.Y.Eから発表する4作目は、毎日のように作成されるビートトラックから厳選した27曲集め1つの世界を作成した。
独自の世界の中で展開される、様々なアプローチから作成された斬新なトラック集!!!

   

keepeeu - Release vol.3 (B.Y.E 007)

『B.Y.E』2014年2作目となるのは、海外のリスナーからも多数の支持を得るkeepeeuの新作!!!
3作目となる本リリースは、控え目なアンビエント感を重視したミニマルなBeatトラック8曲。
独自の世界観に基づく浮遊感のあるBeatが、ミニマルな音数の中で展開される。

   


keepeeu - Release vol.2 (B.Y.E 004)

『B.Y.E』2012年ラストリリースは、前作『Release』が海外から多数賞賛の声を頂いたkeepeeuからの新作極上ビート集!!!
前回のリリースに続き、独自の世界観を反映したHipHop Beatトラックから7曲をリリース。
今回は、ミニマルテクノの音感を元にしながら、空間性のあるトラックを集めたBeat集、必聴です!

   

keepeeu - Release (B.Y.E 002)

『B.Y.E』から早くもセカンドリリース!
90年代から国内・海外を問わずリリースを重ね、不動の地位を築いたミニマルテクノアーティストによる変名プロジェクト。
Hip Hopの基本は押さえつつ、ミニマルテクノ時代に培った独特の音質と、最小限で構成されたBeatは他と一線を画す。
自らが100曲以上のストックから選んだ8曲は独創性に満ちた曲ばかり。極上のビートをご堪能ください!


   

keepeeu

90年代からトラック制作を始め、
海外のレーベルからもリリースを行う。
日本人テクノアーティストが
海外からリリースする先駆けとなり、
ドイツ、フランス等のヨーロッパツアーも行う。
その後、日本国内に活動拠点を移し、
アナログでのトラックリリースを行い、
国内テクノミュージックシーンで不動の地位を得る。
ミニマルテクノの制作と共に、2000年代後半からは、
HipHopトラックの作成を開始し、
多ジャンルに渡る創作を行なっている。


Tympan - Phos Phero (B.Y.E 011)

B.Y.E初の外国人アーティスト、フランスの若き才能『Tympan』の処女作『Phos Phero』はハウスミュージックを軸としながら、 ソリッドなグルーヴとメロディーが織りなす彼独自の世界観が反映された4曲は必聴!!!


Tympan

Tympanはフランスの若き作曲プロジェクトである。
彼はエレクトロ、クラシック、ハウス、テクノの影響されながら、
彼自身の実験的な音を探してきた。
今回、B.Y.Eから4曲入りの作品「Phos Phero」をリリースする。

   


kohhei waki - or Rework,Remix,Reconstruction (B.Y.E 010)

kohhei wakiが『B.Y.E』からリリースした『or』の全ての素材を使い、
5組のアーティストがHipHop・Downbeat・minimal・Techno・Electronicaと全く違った曲に再構築!
ギターサウンドを軸としたオリジナルから変貌した衝撃的なトラックの数々は必聴!!!



   


kohhei waki - or (B.Y.E 008)

kohhei wakiが『B.Y.E』からリリースするアルバム『or』は生の空気を含んだ音、
彼独自のギターサウンドを基盤としながら、ヒューマンエラーを含むエラーサウンドを使用するとともに、
手作業での音の分割/構築で構成された、まさにオンリーワンな音の数々となっております。


kohhei waki

ロックサウンドを軸としたバンド活動を行う中で
様々な音楽の影響を受ける。
バンド解散後、一人で出来る音楽とは何か?と、
追求し続けた結果として、
ジャンルに囚われない独自の音に辿り着く。
2007年ベルギーのレーベルと契約。

   

 
 

 

copyright 2016 B.Y.E all right reserved